ブラン12歳 初めて心臓の検査を受ける 

順番でいうとまだ書きかけの記事があるのですが
一番タイムリーな話題を覚えがきとしてUPしますね。


15日
ブラン、心臓のエコーと心電図の検査をやってまいりました。

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心雑音とか
要検査とか
特に心臓に何か病変があると言われたわけではないのですが

クリスが12歳になって気が付いた時には
かなりの心臓病が急に進んでいたということで
ブランも今は何もなくても
早めに検査をしておいてやりたいと思っていたのです。


クリスが心臓病と言われてからかかっていた病院は
小さな個人病院(池上アクア動物病院)ですが
院長先生は獣医循環器認定医という資格を持っていて
特に心臓が得意分野の先生です。

 *循環器の認定医の資格について
 認定医部分をクリックすると日本獣医循環器学会のページに飛びます
 画面左側の認定医制度をクリックして、出てきた画面の合格認定医を調べると名前一覧あり

専門にしているだけあって
この病院とにかくエコーの機械がすごいです。

かかりつけ医は家から一番近いところなので
こちらの病院ではないのですが
先生同士が先輩後輩なので
お互いの休診日やら何かあった時には連携もしてくれる間柄



この日は前もって心臓の検査の予約し
問診と聴診器で詳しく検診。
その後、待合室で待っている間に検査は終わり、
結果は画面を見ながら詳しく説明してくださいました。


先生すっごい早口で説明するので
メモ取れなかったので
どの場所の弁だったか名前を憶えていないのですが


二つの弁でわずかですが弁からの血流の逆流が確認できました。

心電図からこちらもそれほど大きなものではありませんでしたが
弱い乱れが時々見られるとのこと。


幸いどちらも程度は軽く

血管が広がったり
心臓が大きくなったりするといった2次的症状も見られず
薬も飲む段階でもなく
経過観察で良いでしょうとのことでした。



ボール命の話をしましたが
100%禁止することはなく
好きならば楽しむ程度はやっても良いが
無理はしないとのこと

散歩についても
特に制限はなし
同じく無理はしないとのこと

今の段階では
普通のシニアとして
気を付ける程度の範囲で良いとのことでした。


最も朝のブランの散歩係のダンナは
階段はほぼ抱っこだし
一緒に出かけて長く歩くと抱っこしたりしているので
今までのままで良さそうです。


注意することは塩分をとりすぎない
特におやつには注意

ということでした。


逆流の画像を見せられた時には
クリスの時のことを思い出して
貧血になりそうな気分でしたが
とりあえずは一安心。

でもゼロではなかったということで
時々チェックしていただいて
より注意して過ごしていきたいと思います。





ただいま12歳と8か月のブラン
ボール命は変わらずに元気ですが
シニアなりに少しづつあれこれ出てきています。

元々BUNの値が基準値より若干高かったのですが
その他はすべてずっと基準値で何の問題もなしだったので
体質的なものでしょうと言われて
特に何もせずきましたが

昨年の誕生日前の血液検査で
以前より値が大きくなっていたので
一応より詳しい腎臓の検査をしたら
初期の慢性腎臓病という診断が出て
昨年8月より腎臓の療養食(サニメド)を食べています。


目も白内障初期で
ずいぶん白くなってきて
ボールもすぐに見失うようになってきました。



わんこは1年に4歳分歳をとると言われていますが
シニアになってくると
この4歳分を実感してきます。



頑固なおばあちゃんになってきましたが
まだまだ元気ですごせるように
健康管理にはさらに心を配っていきたいと思います。



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思い出も作れるうちにいっぱい作っておこうね。




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Posted on 2018/05/18 Fri. 08:57 [edit]

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蓮、手作りご飯のその後とつぶやき 

N先生の指導のもと (☆)
手作り食にして1か月

状態を調べるべく
病院に行って血液検査をしてきました


結果。。。


すべて良好◎!




尿検査の結果も


すべてクリア◎




しばらくこのご飯を続けて行こうと思います。

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先生との雑談で


蓮は穏やかないい子だね。
全く何の問題もないし
去勢とか考えなくてもいいから。
メス入れることないよ。

と。。。





考え方は人それぞれですが

私は基本が

「健康体にメス入れる必要なし。
病気になった時に直すのが医者だから。」
とおっしゃる
避妊・去勢は基本やらないM病院の院長先生の考えにとても近いです。

なので
蓮に去勢をするつもりはなかったのですが
N先生にも私の思っていたことをズバリ言ってもらえてなんだか嬉しかったです。

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先住犬のミントは
5歳で地元の病院でシュウ酸の膀胱結石摘出の手術をした時に
一度で済むならその時にと去勢もしました。

その後石が溜まることもなく
全く元気で過ごしていましたが
9歳の頃、去勢をした犬はかからないと言われている
会陰ヘルニアになりました。
それも当時60例近くこの手術をしたという先生が
5本の指に入る難しい手術だったそう。
なので、去勢に絶対はないのは身をもって体験済。

でも多少のリスクはあるかもしれないので
健康には十分注意していきたいと思います。

ちなみに息子のチップは去勢をしませんでしたが
ブランはヒートが毎回ストレスのひどい子だったので避妊をしています。
女の子の方がリスクは高いのでこれはこれで正解だったと思っています。




最近は獣医さんもいろいろ変わって来ましたね。
17年前、ミントを飼い始めたばかりの頃より
専門性を持った先生が増えてきたように思います。

狂犬病やワクチンについても
ただやらなくてはいけないというより
それぞれの犬のことをきちんと考えてくれる先生も
ほんの少しづつですが増えてきている気がします。


私には毎年
ちいさな小型犬とでっかい超大型犬が
同じ量の注射という狂犬病の注射が疑問でなりません。

ワクチンについても国によっては毎年でないところもあり
日本でも2年や3年に一度で良いという医師もいるのに
毎年打つことがなかば義務付けられています。

しかし、わが家の周りは犬を飼っている家が多く
明らかにワクチン接種後に
かなり重症で具合の悪くなった犬を何頭か見ています。


獣医師会や製造会社の利益でなく
続けることのリスク
薬のリスク
薬の量は本当にこれだけの量が必要なのか。。。
もっともっと見直されるべきだと思います。




私はワクチンは毎年同じ時期でなく
かすかな抵抗ですが
1年半から2年近くの間隔をあけて
少しづつずらして接種して来ましたが
今年は抗体価検査を受けました。

そのお話はまた次回に。


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Posted on 2017/08/03 Thu. 16:00 [edit]

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蓮ぴょん セカンドオピニオンに行く 

蓮ぴょん、セカンドオピニオンに行ってきました。
(今回も以下長文です)


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以前ミントが血管肉腫で余命宣告を受け
ミントのQOLの一つとして食事指導もしていただいたことのある病院です。

2か月くらいの期間に何度か通っただけでしたが
予約制ということもあり
毎回1頭にかける問診は
私が今までにかかったことのあるどこの病院より丁寧で
じっくりと診てくださると思います。


得意分野は腫瘍とか皮膚、内臓系?かな。
難しい病気で通っている方も多く
手作りご飯を推奨していて本も出しているし、栄養指導もしてくれます。


これがまぁ かなーりこゆーい
好き嫌いがハッキリ分かれるであろう
特徴的な先生ではありますけどね






私としては
自分なりに蓮に会うと思った肉中心でありながら低脂肪のドライと
手作り食を少しプラスしていたご飯は
蓮はとても喜んでいたし血液検査の数値的にもかなり良くて
ベストだと思っていたのに
ストロバイトが出たのは少なからずショックでした。
だからと言って、この先ずっと療養食っていうのもね。

手作り食は以前ミントでやっていたこともあり苦ではないし
ドライより水分量がかなり多い分、ストロバイトの予防にもなるのではないか。
その辺の相談をしに行ったのです。






蓮を目の前にして

この子はまた可愛い顔してるねー。
この子もいい子だね、ミントには負けるけど あはは

ミントが通ったのはもう6年も前の短い期間で
亡くなった報告もしたのでカルテもないだろうに

あんなに穏やかでお利口なパピヨンはそういないから
ミントのことは よーく覚えてるよー
と話してくださって嬉しかったです。





蓮の今までの様子(→)をお話しして


肝臓の数値が上がったら はい こちらの療養食
ストロバイトなら  はい こっちの療養食

って 
それまでのご飯をあっさり別のものに薦められるのは
私としてはちょっと違う気がする


今まだ育ち盛りなので
お肉中心で健全なご飯で
ストロバイトも予防しつつ
軸は基本手作り食でやって行って

人間のご飯でも、病気の時には病状にあったご飯を考えるように
なにかあった時には
手作り食の中で対処したい旨お話ししました。






蓮の状態を丁寧にチェック

問題なし



年齢・体重を鑑み

ベストな目標体重を基にして
必要カロリー・タンパク質や炭水化物量などを計算して頂き
実際どんな食材でどんなご飯を作るか 等々

細かくご指導いただきました。




ま、ぶっちゃけて言うと
ガンだったミントの時と蓮、
先生のおっしゃる手作りご飯の
おおもとの所は変わりありません。
(人間だってどんな病気の人だってご飯食べるしね)


でも
もちろん変わっている部分もあって
あぁなるほどなと思うところも多々ありました。




とりあえずは
1か月
このご飯で様子を見てみることにしました。





その旨近所のかかりつけ医にも連絡に行って
報告してきました。

奥さんがホリスティックの勉強もされているので
手作り食にも理解があります。

BLUEのWU(体重&尿路ケアサポート)で改善された結果があるので
もしもの時はこちらもありますし、手作り食頑張ってくださいとのこと。




実は
チップが亡くなってその時の病院を変え
クリスが亡くなってまた病院を変えました。

歩いていける範囲にいくつも(8つくらいかな、いやもっとかも)の病院があり、
それぞれが一長一短。

今のかかりつけ医は若く経験不足な面はありますが
飼い主の話をよく聞いてくれるし
自分の思うこと
方針についての説明が丁寧で
飼い主の意見も尊重
余計な薬を出すということもなく
気に入っています。

歯でかかっている病院のことも
今回も
正直にありのまま話をしますが
セカンドも嫌がることなく、
勉強になると前向きです。





お二人の先生に頑張ってと励まされ
母ちゃんは責任重大!?




蓮はと言えば
このご飯
ものすごーーーく気に入ったようで
すごい勢いで完食!

今まではあまりなかったことですが
お皿までいつまでもぺロペロとなめています。



今まではご飯の時でも静かに待っていたのが

ママ、まだなの~?

とキッチンを偵察に来たりするのでビックリ^^;
すっかり食いしん坊ブランのお株を奪ったような・・・


そんなに喜んでくれるなら
それだけでも手作りにしてよかったかなと思います。


そして便の量が驚くほど減りました。




蓮の身体にあっているといいなぁ。



ちなみに私もミントの闘病中
少しでもミントのQOLを上げたくて
ホリスティック・カウンセラーの資格を取りました。

って取っただけで、亡くなっちゃってから全く開いてもいなかったし
闘病中何かしてないといろいろ考えちゃう意味もあっての勉強だったので
全く頭にも入っていないのが現状。

これから少しづつ
1から勉強しなおしていこうかなと
テキスト(右端)やらなにやらを引っ張り出してきました。

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蓮ぴょんの
1か月後の結果をお楽しみに~∠( ^ o ^ ┐)┐




Posted on 2017/07/07 Fri. 12:04 [edit]

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蓮ぴょん 病院へ行く 

小さい頃に一度だけお腹を壊して以来
季節の変わり目にも
体調崩すことなく

元気いっぱいの蓮ぴょん!




昨年秋から少し数値の上がっていた肝臓のALPも
3月にはすっかり正常値(47~254で236)に戻り
昨12月(47~254で277)


5月の初めのフィラリアの時の血液検査でも
さらに数値が下がって(47~254で168)全く問題なし


元気いっぱい!




には変わりがないのですが


実は
ちょいと病院通いがありました。

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以下覚え書きにて長文です


******

ことの初まりは

6月の初旬

夕方の散歩の
最後のチーの終わりに絞り出した何滴かが

なんとなく赤い感じ?


気のせいかと思いつつ
夜寝る前に
コマンドでトイレシートにさせてみたら
やっぱり最後の1,2滴が血尿でした。


というわけで、
午前中に用事があったため、午後一で病院へ。




検査の結果

*尿検査で少量ですがストロバイト
  (タンパク質1+・潜血3+・PH7・ストバイト結晶少量あり)

*超音波の検査で小さな石らしきもの

が見つかり、
石を溶かしやすくする療養食で様子見となりました。




その後、血尿はありませんでしたが
療養食を食べ
しっかり水分を取る
おしっこを我慢させないように気を付けるなどして
2週間後尿を持って受診。


超音波より、石があればより確実にわかるという
レントゲンの結果は特に石は発見されず。


尿には前回より多量のストロバイトが出ていましたが
これは尿の中に流れ出ているためで治る過程とのこと。
(タンパク質1+・潜血-・㏗7・ストロバイト結晶あり)

かなり初期に発見が早かったので
順調に良くなっているとのこと





実は、蓮ぴょん
この頃家の中のトイレシートでチーをしなくなっていたのです。

したいときに、していたのが

散歩の時まで我慢するようになってしまっていました。



そのことが少し気になっていたのです。



朝の散歩は早くなって
夕方の散歩は遅くなって
家ではしないし
留守番でも自由にトイレは出来るのに
少し留守番の時間が長くなってもしていない

そんなこともあって今までのサイクルと少し違って
ちょっと膀胱炎気味だったのかもしれません。







先日
再度、尿検査に行きましたら

ストバイトは発見されず
(タンパク質±・潜血-・㏗6・ストロバイトなし)


約1か月でほぼ心配はなくなりました。


でも、石って
かなり再発率が高いので今後とも注意は必要です。


今回蓮の療養食はこちら
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ロイヤルカナンの療養食の方が効果が若干早いので(←塩分がこちらの方が高く水をたくさん飲むからだそうです)
即効性を求めるならロイヤルカナンとのことでしたが
多少時間がかかってもこちらの方が成分的に良いと思ったので。
蓮も気に入って食べました。


アジや自主オビ練などでご褒美も使うのですが
本来結石の子が治療中は原則おやつは禁止です。
かかりつけ医に事情を話して、先生が取り寄せてくださったのはこちら

「療養食を食べていても安心して与えられるトリーツ」だそうです。
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まぁ原材料を見たらひいちゃうようなおやつですが、とりあえずコレ使いました。


ちょうど蓮より少し前からストロバイトで病院通いしていたお友達(Mシュナウザー)がいました。
こちらはかなり重症でまだ血尿で治療中ですが
毎日欠かさず歯のためによかれと思ってガムを与えていたそうです。
ガムが結石の原因と一つと書かれた記事もあったようですので、
量には注意した方が良いかもしれません。





さて、ひとまずストロバイト結石についての治療は終わり
今後のことについて先生と相談しました。


先生としては
予防のためにも療養食を続けるのが良いのではないかということでしたが、


食事については
いろいろ探してベストのフード+手作りのトッピングで
血液検査の数値的にもとてもいい感じに来ていたところだったので

あれこれ考えて・・・


セカンド・オピニオンを受けてきました。


その話は次回に。。。


本日の蓮ぴょん
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網戸フィルター使用(笑)

***
さて、長くなったついでに最後にちょっぴり蓮ぴょんの自慢話(笑い)を
そんなん聞きたくないぞって方はスルーしてね


ほんの何滴かの血尿に驚いて
次の日の午後一に病院に行く際、
採尿しようと何度かコマンドをかけたり
散歩に連れ出したりしましたが
こっちの焦る気持ちを察して、頑なにせず。

とりあえず、
ちょっとだけ赤いペットシーツをもって病院に向かいました。

ひととおりの診察後、尿検査ということになり
管を通してちょこっと尿を取る方法もあるのですが
ダメ元で診察室の隅で裏返したシーツにコマンドでトライ。


病院大嫌いで
ドキドキの診察受けた後だったので
この場所では無理かなぁが90%だったのですが

なんとしっかりコマンドでチーの蓮ぴょん!

先生もビックリ。
いっぱい褒めていただきました!


いい子だわ~+゚。*(*´∀`*)*。゚+


親バカお許しあれ~

Posted on 2017/07/05 Wed. 11:59 [edit]

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やったね 蓮ぴょん♪ 

昨年の9月

蓮が体調を崩して
念のために血液検査をしたら
肝機能などを表すALPなどの値が
まさかの高さでビックリ・・・

食欲がないとはいえそこそこ元気だったのですが
この値だと普通ぐったりしてもおかしくないのに
ママさんが気が付いてくれて検査をしてよかった。
と先生。


先生の素早い対処で
数値もどんどん下がって

あの数字何だったんだろう?

ってくらいの元気な蓮になったのですが
ALPは依然高め。



先生から当分
食事は脂肪分の少ないR社の療養食との指定がありました。


成分はこんなです。
【米、家禽*肉、小麦、大麦、加水分解動物性タンパク、ビートパルプ、動物性油脂、酵母、フラクトオリゴ糖、サイリウム、魚油、酵母エキス(マンノオリゴ糖含有)、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、L-リジン、タウリン)、ゼオライト、ミネラル類(K、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、パントテン酸カルシウム、ナイアシン、B6、B1、A、B2、ビオチン、葉酸、B12、D3)、保存料(ソルビン酸カリウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)*鶏・七面鳥*鶏、七面鳥
※粒の色、形状等のばらつきは原材料由来のもので、品質に問題はありません。】




2歳の育ち盛り

体力つけて筋肉つけて
アジリティも始めようって時に
余りに淋しいご飯。。。


もっと美味しいお肉
といっても、ドライだからお肉の味がするのはどうかは定かではないけど
でもせめて成分の一番最初にしっかりお肉が書いてあるようなご飯たべさせてあげたいですよね。




あれこれ探し回ってプレミアムフードと言われる中で
お肉がちゃんと成分の最初にあって
脂肪分の少ないフードをお取り寄せ。



お友達情報でプレミアムフードでなくても
良心的にフード作りをしていて
脂肪分の少ないフードをお取り寄せ。
↑これ蓮にとってもあったみたい。エルママちゃんありがと!



そんなフードに生肉に軽く火を通したものと
ファイトケミカルとして生野菜をトッピングして数か月。


昨年の12月の検査ではまだ若干高め


本日今年最初の血液検査をしてきましたら・・・

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やったー!

わーい(*´▽`*)
すべて正常値になりましたよ~(^^♪



体重も
蓮君は3.5キロくらいあってもいいと思いますよ

と言われていた
3.5キロでした!




よく食べ運動もして
元気いっぱいの蓮ぴょん

母は嬉しいよーーー!!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



これからも
健康管理頑張ります^^

ずーっとずーっと
元気でいてね!

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Posted on 2017/03/13 Mon. 20:46 [edit]

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2018-06